プロフィール

ピンクエレファント三浦

Author:ピンクエレファント三浦
興味本位で入ってしまったメンズエステがきっかけでどハマリしてしまった50代、プロの独身です。
天然系/セクシー系/小悪魔系いろんなジャンルのメンエスを網羅してきた体験レビューを書き綴っていきたいと思います。

- コメント

【山手線内側】【追加なし♡生中出しあり】絶対的エース&女神級の顔面偏差値の高さ!恐らく誰もが好きなセラピストさんwwどこの層にもウケるスレンダー体型の形のいいおっぱいによるパイズリ&中出し♡エッチしたい方は必見!!

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【評価】

ルックス:★★★★★

マッサージ評価:★★★☆☆

抜ける度:★★★★☆

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本日のセラピストさんはスタイルはもちろんのこと、

美女と言う言葉が当てはまる女の子です!!
可愛い系と綺麗系の両方を兼ね備えてます♡

お顔がタイプということもあり、実はすごく楽しみにしてました( *´艸`)ww



早速オイルを手に塗り広げ、

私の背中に塗り広げていきます

生暖かい感触が背中に広がっていき、女性とは思えない力強い指の圧が

疲れた肌をほぐしていくように刺激してきます( *´艸`)w



背中を撫でまわすようにする力強い指は、

やがて肩の方へ上がっていき

日々の凝り固まっていた肩の筋肉を優しく、力強く解きほぐすような手つき( *´艸`)



マッサージもとても上手です(^^♪



オイルの効果で血行も促進されているのか、

身体全体が火照って熱くなっているようです。。。♡

美女の指圧で全身が弛緩していく私は、思わず目をトロンと蕩けさせていってしまいます( *´艸`)w



すっかりリラックスしていたところに

彼女の手が臀部へと下がってきましたww



え!?と驚いていると、

「大丈夫ですよ、私に任せて下さい♡」

と彼女に促されるまま身を任せてみるww



遠慮など感じられない彼女の大胆な手つきww

オイルに塗れていた手で、布の上から尻肉を撫でまわされる私ww

なんだかとても恥ずかしいですww



ニコニコ可愛い笑顔で当然のように言う彼女は、

そのままズボっと布の中に手を入れると、

その言葉の通り尻肉にオイルを直接刷り込んでいきますwww



身を起こしそうになったが、彼女の手の感触を感じると、

期待に胸が膨らみ再び身を任せるww



「ここですか?しっかりマッサージしておきましょうね♡」



そう言ってより一層彼女のマッサージが濃厚なものに( *´艸`)ww



明らかにさっきとは違うマッサージの感覚ww

ムニムニと尻肉の形が変わる程に入念に揉まれるw



普段尻でそこまで感じることはないのだが、

彼女の美貌と、縦横無尽な指圧が相まって

なんだか興奮してしまいますwww



ビクビクと小刻みに身体を反応させながら、指に弄ばれるww

彼女はその反応を楽しむように、緩急をつけながら刺激を繰り返していくww



ようやく手が抜かれるが、今度はSKB辺りを擦りこんでいきますww

まるでくすぐるかのような微妙な指使いでSKBをまさぐるようにするw

その指の動きにビクビクする私の動きを観察するようにして、やがてTMTMを揉み始めていく彼女www



「そうです。力を抜いて、楽にしてくださいね。

身体がこんなに暑くなってきましたよ?♡」

彼女の言葉攻めがFBKのおかずになっちゃいますwww



TMTMをなぞり、徐々に上に上がってくるw

竿の付け根のあたりまで昇ってきそうな手は、

敏感な部分に辿り着く寸前で止まってしまう( ;∀;)www

そしてその実に微妙な部分を執拗に揉み続けますww

所謂これが蛇の生殺しというやつですねwww



「うふふ、お兄さん可愛いですね。。。♡」

彼女は耳元で囁くように言うww



ますます冷静な思考が奪われていき、理性がドロドロに溶かされていくww

あぁもどかしい(´;ω;`)ww



促されるように次は仰向けです



彼女の腕が伸びてきて、私の腹部にオイルを擦りこんでくるw

また生殺し状態が続くのでしょうか?www

たっぷりとオイルをなじませた彼女の指が、

腹部を丹念に撫でまわすようにしながらオイルを塗り込んでくる。

くすぐったいような、微妙な心地よい感覚が身体を覆っていきます( *´艸`)ww



ふと彼女の顔が近付いてきて

「もっと気持ちよくしてあげますね♡」

と私の頬に軽くキスww

彼女の手は、腹部から下に下がっていくと、

布に包まれた私の息子を生で掴み、自身の掌で包み込むww

私はトロンとした目で、そのまま彼女に身体を預けてみるwww



「ここも、とても硬くて素敵ですよ」



他の個所と同じように丹念にオイルを塗り込まれていくw

しかしもうマッサージというよりは、あからさまに4545揉みしだいているようだwwww



しかも的確に私の感じるツボをとらえるように、巧みな緩急をつけられていたww



これがゴッドハンドというやつか?ww



「声出してくださいね?♡」

そう言われましたが恥ずかしさで余計に口をつぐんでしまうww

「ふふふ、そうですよね。ただ、我慢出来るかなぁ?」

え?

と一瞬疑問に感じていると

彼女が自身の水着の布をずらし、ポロンと豊満な乳房が零れ落ちたww

彼女の肌は、オイルまみれになっていて、照明の光を受けて淫猥にてかっていたww



めちゃくちゃエロい!!www



優しい手つきだった彼女は、息子に手を伸ばすと、さらけ出されたそのOPIを谷間に摘み、弾き、オイルを擦りこむww

彼女の谷間によって、そこを強く刺激され、それまで耐えていた声が漏れ出てしまうww



彼女の指で圧をかけられたOPIは執拗に息子を締め上げて責めていくw

声なき喘ぎ声を出しながら、彼女の胸の中で息子をビクビクとさせてしまうww

何といってもすごい圧だwwそれにすごいすべすべで肌がきれいです( *´艸`)♡



「ふふ、こんな可愛いお兄さんを見ていたら私も……♡」



と自分の秘部に私の手を取りあてがう彼女www

布越しでもわかるくらいじわっと濡れているwww



「分かりますか?あなたのせいでこんなになってしまったんですよ?♡」



そんなことを言われて嬉しくないはずがないww

こんな魅力的な女性が自分で興奮しているという事実に、胸はときめくww



「ね、私を悦ばせて。そうしたら私も気持ちよくさせてあげられるから♡」



心臓は爆発しそうなくらいに激しく鼓動するww

そして自身の息子を彼女のその濡れた秘部にあてがうwww



挿入の直前、私は彼女を焦らすように

肉棒の先端部で秘部を擦るように刺激するww

「はんんっ……ぁんっ…こ、こんなタイミングで……ずるい……!」

彼女は羞恥に顔を歪めながら必死にこらえているようww



今まで生殺しだったので少し意地悪してしまいましたww

しかし、ここまでトロトロになっていた彼女も我慢ができなかったようだww

「は、早く……入れて……♡」

その言葉を聞くと私に唇を重ね合わせてくる彼女。

柔らかい彼女の唇の感触、それに遅れるようにしてゆっくりと肉棒が挿入していきましたww( *´艸`)

「んっ……あああ……ああぁぁぁ~……」

既に準備が出来ている肉壺の中に、

ゆっくりと肉棒が挿入され、彼女は恍惚とした表情をしながら、

私の下で全身を震わせていますww



そのままゆっくりと腰を動かし始めて、肉棒を出し入れし始めますw

「ああ……気持ちいいっ……!」

思わずうっとりとするような甘い声で喘ぎ声を漏らす彼女ww

一言一言にいちいち胸をときめかせる小悪魔っぷりwww

更に彼女が指を絡めるように、愛おし気に手を握ってくるw



単純な前後運動だけではなく、時には緩急を付けたり、

奥まで一気に付け入れたりと私と彼女で一緒に気持ちよくなっていきますww



蕩けた表情で自分の手を握ってくる彼女の手を強く握り返すw

まるでもっととおねだりをしているようwww

可愛いです( *´艸`)www



トロンとした瞳で私と瞳を交わし、

両手を私の腕に回すようにして抱き着く。



その瞬間彼女の子宮がキュンと疼き

ついてくる肉棒を嬉しそうに締めあげるwww



キツキツで気持ちええ( ゚Д゚)www



絶頂が近いと分かったのか、彼女の足が私の腰に絡みつくww

「う……い、イク……イクよ、」

最奥で肉棒が熱い白濁を発射ww

それを受け止める彼女は、自ら私と舌を絡め合いながら、

精液を発射する肉棒を締め上げるようにして絶頂に達していたようだwww



顔を離した彼女が愛おし気に私の頬を撫でてくるw



甘ったるい多幸感に浸りながら明日からも頑張れそうと強く感じましたwww

やはり間違いなかった彼女。

一度味わうと虜になってしまうこと間違い無しです!



こちらの店舗名やセラピスト名はマガブロにて記載してます^ ^
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